Box2D + Windows Store Appsで出直し

公開:2013-05-16 20:55
更新:2017-09-22 05:40
カテゴリ:direct2d,シューティングゲーム,directx,windows store apps,media foundation,box2d,windows,c++,audio,ゲーム,windows api,ゲーム製作

Musicシーケンサーを作るといいながらなぜかシューティングゲームを作る流れとなっているが、このままデスクトップでシューティングゲームのコードを書いていくと最終的にはWindows Store Appの「XAML DirectX 3D shooting game sample」のようなものに行き着きそうな気がして、それならばとこのサンプル+Box2Dで作り直すことにした。

このサンプルコード、グラフィック・サウンド・入力・状態管理などゲームに必要な一通りのコードをそろえている。ここからゲームシナリオに関するコードを外してやればスケルトンとして十分使えるレベルであると思う。さらにシェーダーをいじってBoX2Dの座標変換をさせるようにすればいけそうな気がする。作り進んでいくうちに欠点が見えてきてまたデスクトップに戻るような気がするけれども。。。